日本郵便を装う詐欺メールの確認ポイント

4

日本郵便を装ったフィッシングメールが継続的に検出されています

ログインや支払いの確認は、必ずブックマークや公式アプリから行ってください。メール内のリンクは、公式に見えても偽サイトへ誘導される場合があります。

今週このブランドで変わったこと

無料ユーザーはここだけ見ても、今週このブランドで何が起きているかをざっと把握できます。気になるものだけ次に深掘りしてください。

最新事例

2026年03月29日

直近では「【日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の」のような事例が公開されています。

今月の公開事例

0件

日本郵便 を装う公開事例の増減を、月次・週次の視点で見直せます。

今よく見られる不安

最近の検索意図

最近は「【日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の確認をお願いします」のような不安が多く、関連事例をまとめて確認できます。

最初に確認したい日本郵便事例

直近の検出事例のうち、件名で検索されやすいものから先に確認できます。

継続更新中の日本郵便事例

同じ攻撃キャンペーンの新しい件名や報告を、既存の主事例へ集約して更新しています。

日本郵便を装う詐欺メールでよく見られる手口

  • ×「荷物の配達ができませんでした」と偽の不在通知
  • ×「関税・送料の未払いがあります」と架空請求
  • ×「ゆうパック追跡番号の確認」と偽サイト誘導
  • ×「郵便局からの大切なお知らせ」と個人情報詐取

本物かどうかを見分けるポイント

  • 日本郵便公式ドメインは「japanpost.jp」のみ
  • 日本郵便はSMSで関税・送料の支払いを求めることはない
  • 荷物追跡は「post.japanpost.jp/trackingMail」から直接確認
  • 「japanpost-delivery.com」等は偽ドメイン
  • japanpostの正規メールか確認するには、送信元やリンク先が公式ドメイン(post.japanpost.jp)と一致するかを確認し、メール内リンクではなく公式サイトや公式アプリから直接確認してください
  • 本物の日本郵便からのメールは、送信元アドレスや本文中のリンク先ドメインが「post.japanpost.jp」など公式ドメインです

公式ドメイン(まずここを確認)

japanpost.jp / post.japanpost.jp / jp-bank.japanpost.jp

リンクを開いてしまった場合

  1. 1.リンクを開いてしまった場合は、速やかにパスワード変更とログイン履歴・決済履歴の確認を行い、必要に応じてカード会社やサービス窓口へご連絡ください
  2. 2.メール内のリンクは絶対にクリックせず、本文中のフォームにアカウント・パスワード・認証コード・カード情報を入力しないでください
  3. 3.不審な送信元ドメインやリンク先は、メールゲートウェイや端末のブロックリストに追加することを推奨します
  4. 4.利用中のサービスは、公式アプリまたはブラウザで公式URLを直接入力してログイン・ご確認ください
  5. 5.公式アプリや公式サイトから確認する
  6. 6.日本郵便 お客様サービスセンター(0120-23-28-86)
  7. 7.被害が拡大する前に警察庁サイバー犯罪相談(#9110)へ通報

日本郵便から届いたメールが本物か不安なときは

check@phishguard-jp.com に転送してください。AIが通常は数十秒以内に判定します。

初回5回まで無料・登録不要

日本郵便フィッシングメールについてよく検索されるキーワード

【日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の確認をお願いしますjp post 詐欺日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の確認をお願いしますjp post メール日本郵便(jp post)配送停止のお知らせ日本郵便 配送情報 メール日本 郵便 配送 停止 メール日本郵便 配送停止 メール

※ 実際にユーザーが検索しているキーワードを元に表示しています

日本郵便フィッシングメールのよくある質問

日本郵便のメールが本物かどうかは何を確認すればいいですか?

公式ドメインは japanpost.jp / post.japanpost.jp / jp-bank.japanpost.jp です。 日本郵便公式ドメインは「japanpost.jp」のみ 日本郵便はSMSで関税・送料の支払いを求めることはない メール内リンクではなく、公式アプリや公式サイトから直接確認してください。 送信元ドメインとリンク先URLの両方を確認することが重要です。

日本郵便を装うメールのリンクを開いてしまったらどうすればいいですか?

リンクを開いてしまった場合は、速やかにパスワード変更とログイン履歴・決済履歴の確認を行い、必要に応じてカード会社やサービス窓口へご連絡ください メール内のリンクは絶対にクリックせず、本文中のフォームにアカウント・パスワード・認証コード・カード情報を入力しないでください まず公式サイトや公式アプリからパスワードを変更し、カード情報や口座情報を入力していた場合はカード会社・銀行・サポート窓口へ連絡してください。 報告先: 日本郵便 お客様サービスセンター(0120-23-28-86)。

日本郵便を装うフィッシングで多い手口は何ですか?

日本郵便を装うフィッシングでは、ログイン確認や支払い確認を装って情報入力を促す手口が多く見られます。

日本郵便を装う最近の怪しい件名にはどんなものがありますか?

最近は「【日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の確認をお願いします」のような件名で検索されるケースが多く、同じ件名や似た文面のメールはフィッシングの可能性があります。

次に確認したいページ

日本郵便のメールが怪しいと感じた人が、次に確認しやすい導線をまとめています。

日本郵便 を無料で追い続ける理由

今日はまだ課金しなくても、このブランドを装う次のメールに備えることはできます。まずは無料で見守りを始めて、 新しい件名や攻撃波の変化を追える状態にしておくのがおすすめです。

新しい件名を追う

日本郵便 を装う新しい件名が出たときも、あとから追いやすくなります。

攻撃波の増加を知る

日本郵便 を装うメールが増えたタイミングを、攻撃波カードから先に確認できます。

毎週まとめて見直す

「【日本郵便】ゆうパック到着のお知らせ - お支払い情報の確認をお願いします」のような不安を、毎週の見守りまとめから振り返りやすくなります。

今後も見守る

日本郵便 を装う次の詐欺メールも追いやすくする

無料の見守りから始めると、日本郵便 を装う新着事例や最近増えた件名パターンを、あとから確認しやすくなります。

  • ・ このブランドを装う新しい件名の変化を追いやすくなります
  • ・ 毎週の見守りまとめから、このブランドに関する変化を振り返れます
  • ・ まずは無料で始めて、必要ならより早い通知に切り替えられます

メルまもりの日本郵便フィッシング検出事例(4件)

以下は、メルまもりが実際に検出・分析した日本郵便を装ったフィッシングメールの事例一覧です。 各事例には件名・送信元ドメイン・危険ポイント・対処法を掲載しています。 同じメールを受け取った方はぜひご確認ください。

ブランド一覧 · 最新事例一覧

怪しいメールが届いたら

下記アドレスに転送するだけで、AIが判定結果を返信します

check@phishguard-jp.com